リフォーム

外壁塗装するお金がない時は4つの方法で解決!助成金、火災保険、低金利ローンと相見積もり

2020年11月20日

手元に予算がないけど外壁塗装は必要。そんな時、以下の4つの方法を試してみてください。

助成金だいたい10万円くらいが相場。制度がない自治体もあるので要注意!
火災保険外壁塗装前には絶対申請を検討してください。50万円くらいを目安に!
ローン有利なのは住宅ローンの借り換えにリフォーム費用を組み込むこと。難しければリフォームローン狙いで
相見積もり見積りサイトがたくさんありますがウラ事情はさまざま。「成約課金」のサイトを選びましょう

この記事で詳しく見ていきますが、資金が少なくても外壁塗装はで可能です

とくにキモとなるのは、助成金と火災保険申請に強い業者を選定する! というポイント。良心的で助成金や保険金をしっかり下ろしてくれる業者を見つけると、資金的にはかなりラクになります。

この記事で想定する外壁塗装の流れ

  • 相見積もりを取り優良業者を選定

    見積りサイトはたくさんありますが、助成金と火災保険に対応している所を選びましょう。おすすめサイトはここでチェック


  • 選定した業者と火災保険・助成金の申請

    どちらかというと重要なのは額が大きい火災保険。風水害補償を申請しておきます。助成金も申請し、おりたら着工。申請方法はここでチェック


  • リフォームローン申込み

    可能であれば住宅ローンの借り換えに工事代金を組み込みます。それが難しい場合は銀行でリフォームローンを組みます。それも難しい場合は信販会社の提携ローンを利用しましょう。ローンについて詳しくはここで


  • 完了報告と助成金請求

    火災保険金は着工前に受け取りますが、助成金は完成後に受け取ります。


以上の流れをすべて実行すれば、手元にお金がなくても外壁塗装は施工できます。

また、この記事で想定する予算感は次の通りです。

工事代金80~120万円
助成金2~10万円
火災保険50~60万円
ローン借り換え~400万円(可能であれば)

工事代金は屋根の補修も含めて100万円台前半と高額です。しかし助成金と火災保険の風水害補償をうまく取ることができれば、半分はまかなえるはず! あとはローンをうまく使いこなせば激安での施工が可能になります。

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いやそもそも、うちは外壁塗装が必要かな? と迷ったら、以下の記事を参照してください。

参考サイディングで外壁塗装は必要?不要?こんな症状が出てきたら再塗装のサインです

現在主流の窯業系サイディングの外壁でも新築から15年以内に再塗装が必要になりますので、それを目安にしてください。

この記事の取材協力店

この記事は、大阪府堺市の優良塗装業者N-TRUSTの中村社長を取材して制作しました。N-TRUSTさんについては記事末尾で紹介しています。当サイト一推しの業者さんです。

助成金・補助金申請は「制度があるか?」を確認する

外壁塗装でも利用できる助成金・補助金があるということはよく知られていますが、実は意外な落とし穴があります。

外壁塗装で使えるのは、基本的には省エネルギー化(断熱化)についての支援(補助)です。問題はこの助成金、制度がない市町村が多いという点です。

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国として定めている助成金は存在せず、市町村単位で制度を設けています。

そこで、まずは自分の市町村に外壁塗装で利用できる補助金・助成金があるか? という点を調べる必要があります。

市町村の補助制度例
 請負業者の要件補助金上限額
北海道札幌市札幌市内に主たる営業所を有する10万円
福島県いわき市県内または市内の事業者10万円
栃木県宇都宮市県内または市内の事業者10万円
群馬県渋川市市内の事業者10万円
埼玉県さいたま市要件なし2万円
千葉県市川市県内または市内の事業者10万円
東京都台東区要件なし15万円
新潟県新潟市県内または市内の事業者10万円
山梨県甲斐市県内または市内の事業者20万円
長野県佐久市市内の業者30万円
岐阜県本巣市市内の事業者10万円
福岡県直方市市内に本店または支店を有する事業者10万円

上記は助成金が利用できる市町村の一部です。ほかにも多くの自治体で助成金制度を設けていますが、助成金が出ない市町村もたくさんある点は注意が必要です。政令指定都市でも助成金制度がないところもあります(たとえば大阪府堺市など)。

まずは助成金に詳しい塗装業者を探すのが先決

市町村単位の助成金なので、多くの自治体で「この市町村内に本店(支店)を構える塗装業者に限る」といった条件をつけています。

なので、その市町村に事務所を置いている業者しか利用できず、他の市町村の業者には助成金制度の内容もよくわかりません。そこで市町村内に本店・支店を構えている業者で、なおかつ優良な塗装店を探し出す必要があります。

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外壁塗装の一括見積もりサイト(マッチングサイト)で見積り依頼をするときに「助成金制度に詳しい業者」と条件を付けておいてください。

助成金対応可能な見積りサイトは以下の記事で解説しています。

参考【外壁塗装】一括見積もりサイトのウラ側。2021年のベストチョイスは外壁塗装パートナーズ

助成金利用の注意点は「時期」と「期間」

助成金は申請時期が決まっており、年度初め(4月)から受付が始まります。ほとんどの自治体では予算がなくなり次第終了するので、早ければ夏には受付してもらえなくなります。

また、工事着工前に申請する必要があるため「先に施工しておこう」ということはできません。

以上のように、申請時期についてかなりの制限があります。

また、申請してから実際に支払われるまでの期間が長い点にも注意してください。

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助成金・補助制度はかなり使いにくくできています。金額も小さいので、無理をしてでも狙いにいくべきかどうかは悩ましいところです。

お住まいの市町村でどんな助成金制度があるかについては、以下のサイトで検索できます。

参考地方公共団体における住宅リフォームに係わる支援制度検索サイト

外壁塗装前の火災保険申請は条件が合えば絶対行うべき

意外と気付いていない人が多いのですが、火災保険の風水害補償を申請すると、比較的高い確率で保険金を受け取れます。先に外壁を補修してしまうと、もう保険金を受け取れないので注意してください。

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もちろん、実際に被害が発生していることが前提ですよ。

ではどういう仕組みで保険金が下りるのかを見ていきましょう。

出典:損保ジャパンHP

上記は損保ジャパンのサイトに記載された例ですが、一般的な火災保険では風水害なども補償されています。例えば車庫入れに失敗して建物に損傷を与えたケースも補償対象となります。

火災保険といえば火事の時だけもらえると考えている人が多いのですが、実は「火事以外の自然災害、雪・雨・風・雷」にも適用可能なのです。

また、大型化する台風などの災害で「調べてみたら保険を受け取ることができる」という事例が増えています。

上記の写真のような例で実際に保険が下りています。しかし損保会社は請求されるまでお金を払ってくれませんし、「お金がおりますよ」と教えてもくれません。

保険金請求は2段階で考えよう

保険金の請求は次の2段階で考えるのが合理的です。

ステップ1塗装業者に相談
ステップ2ムリなら保険請求代行サービスを利用

ステップ1 塗装業者が対応していればベスト

経験のある塗装業者に相談すれば、手数料無料で火災保険の保険金を請求できます。その際、以下の流れで手続きをすることになります。

  1. 保険会社に申請書を請求
  2. 塗装業者に見積りを出してもらう
  3. 申請書、見積書に必要書類を添えて提出
  4. 1か月以内に保険金支払い

保険金は支払時期が決められており、請求が却下されない限り30日以内に支払われることになります。

保険法という法律によって、保険会社は保険金を「相当の期間」内に支払うよう規定されています。それを受けて、ほとんどの損害保険会社の約款では「原則として30日以内に支払う」と定めています。

助成金や火災保険申請に強い塗装業者を探す時便利なのは、外壁塗装パートナーズという見積りサイトです。

複数の塗装業者に一括で見積りを取るサービスですが、見積もり依頼時に「助成金に詳しい業者」「火災保険対応できる業者」という指定ができます。

参考外壁塗装パートナーズ助成金対応OKの見積りサイト

また、外壁塗装パートナーズなど一括見積もりサイトについて詳しく解説した記事もあります。

参考【外壁塗装】一括見積もりサイトのウラ側。2021年のベストチョイスは外壁塗装パートナーズ

いくら請求する?

外壁塗装のプロに聞くと「保険金の請求額を70~80万円以下に抑えておくと、調査が入りにくいんですよ」というウラ事情を教えてもらえました。安全を見て50~60万円程度の工事見積りとすることもあるようです。

もちろん、実際に被害を受けた損害額のうち50~60万円を請求するということです。被害がないのに請求してしまうと保険金詐欺になるので注意してください。

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正当な保険金の請求をしないのはもったいないので、損害を受けた部分の保険金請求は絶対にやっておきましょう!

実は、被害がないように見えて、プロが見るとけっこうな確率で風水害の被害が発生しています。

ステップ2 申請に強い業者がなければ「おうちの保険相談センター」

どうしても火災保険申請に強い業者が見つからない場合は、

  1. 自分で申請する
  2. 申請代行会社を利用する

のどちらかになります。自分で申請する場合はどこまでが保険の範囲なのかを調べて、壁にはしごをかけて調査することになります。

しかし……

自分で請求するのは難しいので、後日別記事にまとめる予定です(危険なのでおすすめしづらいです)。

それよりも、火災保険の申請作業を専門とする代行業者に依頼する方が安全です。手数料はかかりますが、本人申請では気付かない小さな被害も確実に発見してくれるので、結局はお得になる可能性もあります。

保険申請代行を利用すると、次のような手順をふみます。

  1. 現地調査を行う ~申請か所がなければ無料で完了~
  2. 申請代行会社が申請書や写真など必要書類を作成
  3. それを受取保険会社に請求をする
  4. 保険会社の審査完了後に保険金が振り込まれる
  5. 保険金から成功報酬で代行業者に支払いをする

こういった流れです。成功報酬なので利用者にリスクはないのですが、注意してほしいのが手数料。手数料率が50%を超える業者が大半です。

そのなかでお家の保険相談センターは手数料が比較的安く、39.8%に設定されています。火災保険が100万円おりる可能性があるとしたら、手元に残る60万円は外壁塗装のリフォーム代にあてることができます。

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39.8%でも高い気はしますが、自分でやるより確実といえるので、そのあたりを総合的に判断すると悪くない水準です。

参考お家の保険相談センター……台風・大雪・地震の物件被害調査プログラム

自分で請求する危険性とは?

まず「物理的に危険」というのが塗装業者さんの意見。慣れない人が屋根に上ったり、壁にはしごをかけて被害を調査するというのは危ない行為です。それ以外に「損害保険会社が相手を見て対応する」ため、素人と思われると、保険金を下ろし渋るという事情があります。請求者が気の弱そうな女性だと保険金が下りない…というのはよく聞く話です。

リフォームで使えるローンは3種類

助成金+火災保険申請で予算を大幅に浮かせた上で、さらに不足分があればローンで借入をすることになります。

一般的には、ローンは以下の表の上から順番に有利な条件になります。

種類金利
住宅ローン最も安く1%以下が多い
リフォームローンやや高めで2~3%くらい
提携ローン信販会社のローンで金利が高い

住宅ローン借り換え時にリフォーム代を組み込む

住宅ローンの借り換えをしてメリットがある人の条件は、以下の3つ。

借り換えでお得になる人
  • ローンの残債務が1000万円以上
  • 返済期間が10年以上残っている
  • 借り換え前後の金利差が1%以上

当てはまるなと思う人は、けっこういるはずです。一度借り換えをしていても、その時よりさらに金利が下がっている場合は再度借り換えをするメリットがあります。

今の金利との差が1%といえば、2010年以前、もしかしたら2013年頃に借入をしていても該当する人がいます。

住宅ローンの借り換えにリフォーム代金を組み込むことを「スマートリフォーム」と呼ぶ人もいますが、やはりこれが最も有利な資金調達方法です。

ただ、どの借入方がベストなのかは人それぞれ千差万別です。そこで、いまインターネットで利用できる無料ツールの「モゲチェック」の利用をおすすめします。

モゲチェックとはなに?

ざっくりいうと、モゲチェックというのは、あなたがいくらまで借り入れできるか、もっとも有利な金融機関はどこかを提案してくれるサービスです。

モゲパスを利用すれば「いくらまで借り入れるか」を確実に判定してもらえます。また、非常にめんどうな「自分にとって最低金利の金融機関を探す」という作業もお願いできます。

そして、すべて無料で利用できます(ナンバー1金利以外の金融機関で借り入れした場合のみ手数料発生)。

参考モゲチェック…無料で利用できます

モゲチェックについて、くわしくは以下の記事で解説しています。

参考リフォームするならモゲチェックで住宅ローンの借り換えを検討

借り換えがムリならリフォームローンを検討

条件が合わず住宅ローンの借り換えが難しい場合は、銀行などのリフォームローンを検討します。金利は少し高くなり、借入可能な期間も一般的には10~15年になります。

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それでも信販会社のローンより安いので、問題なくおすすめはできます。

2021年現在、リフォームローンの一例をあげると次のようになります。

銀行名金利タイプ金利融資上限返済期間
イオン銀行固定2.5%500万円10年
みずほ銀行固定4.15%~4.8%500万円15年
みずほ銀行変動3.975%500万円15年
りそな銀行変動3.975%1000万円15年
三菱UFJ銀行変動1.99%~2.875%1000万円15年
池田泉州銀行変動2.175%~2.875%1000万円15年
横浜銀行変動1.7%~2.7%1000万円15年
京都銀行選択可2.175%~2.675%1500万円20年
中国銀行変動1.85%1000万円15年
北海道銀行変動2.435%~3.725%1000万円15年
北海道銀行固定3.000%~4.300%1000万円15年
千葉銀行変動1.60%~2.70%1500万円20年
福岡銀行変動2.5%~3.5%2000万円20年
十六銀行変動1.975%~3.975%2000万円20年

住宅ローンの借入をしている場合、融資を受けている銀行が優遇金利を用意している場合があります。

通常金利優遇金利
埼玉りそな銀行3.975%2.0%
三菱UFJ銀行2.875%2.375%
愛知銀行2.60%2.20%
群馬銀行3.60%2.60%

そこで、リフォームローンを検討する場合、まずは住宅ローンの借入先銀行を検討してみるのがおすすめです。

ほかにも「アプリを利用してくれたら金利優遇」「給与振込に指定してくれたら金利優遇」など、各種優遇条件を満たすとかなりの低金利になることもあります。

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そう考えると住宅ローン借り換えができなくても、けっこう低金利で借り入れできる可能性があります。

例えば金融機関によって以下のような金利優遇をしています。

金融機関優遇内容
足利銀行WEB契約で金利1.925%に
宮崎太陽銀行WEB契約で金利-0.4%
中京銀行クレカ作成や給振の指定で最大-1.0%
鹿児島銀行住宅ローン利用や給振指定を組み合わせて最大-1.6%

金融機関によってバラバラですが、こういう割引制度を活用できれば、かなり金利負担が軽くなります。

また、リフォームローンについても地元の塗装業者さんであれば情報をもっています。借入のノウハウを含めて相談できることも多いので、質問してみる価値大だと思います。

最終手段「提携ローン」とは?

提携ローンは、銀行ではなく信販会社が各塗装業者と提携して貸し付けをしているサービスです。

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通常、塗装業者はキックバックや手数料をもらっておらず、ただ取り次ぐだけです。

提携ローンは審査がはやく、翌日審査結果が出ることもあります。また、融資実行(お金の振り込み)も早く、契約完了から2日くらいで入金されます。

上限は500万円くらいなので、外壁塗装なら問題なくカバーできます。

金利はやや高めで、だいたい5%前後。銀行のリフォームローンと比べると2~3倍くらいに相当しますから、割高感はいなめません。

提携ローンを利用するときは、ぜひ助成金や火災保険金を利用して「借入額を減らす!」という作戦をとってください。借入額が少なければ金利負担もそこまで重くなりません。

カギを握る優良塗装会社。うまく探すおすすめの方法とは?

結論からいえば、外壁塗装の一括見積もりサイトを利用して、3社以上の塗装会社と直接話してみてください。

絶対に押さえておきたいのは、

  1. 自社施工している塗装店に相談する
  2. 見積りは各社条件を揃えて出してもらう

の2点。

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今どき現場を見ずに見積りを出す業者はいないと思いますが、もしいたら絶対パスしてください。

塗装会社の担当者が、現場調査に来たときが最大のヤマ場です。

  1. 塗装に関する知識はあるか(資格の有無も聞く)
  2. 火災保険や助成金の対応経験が豊富か

といった点をしっかり尋ねておいてください。

見積りサイトはどこも同じではない(ぜんぜん違います)

現在、外壁塗装の一括見積もりサイトは10社以上ありますが、品質はバラバラです。お金儲けのためだけに異業種から参入したサイトもあるので、単なるIT企業が運営しているようなサイトは要注意です。

品質を分ける、最大のポイントは課金方法です。

見積りサイトは塗装業者からお金を取って運営していますが、お金を取るタイミングが問題です。

反響課金といって、ユーザーが見積り依頼をした時点で塗装会社からお金を取るサイトが大半です。

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これだと塗装会社はユーザーの所に営業に行った時点で、すでに見積りサイトにお金を取られています。鬼営業するしかありません。

一方、成約課金といって「塗装会社とユーザーの契約が成立したらお金をもらいます」というシステムであれば、塗装会社はムリな営業をしなくてすみます。

この点を以下の記事で詳しく解説しています。

参考【外壁塗装】一括見積もりサイトのウラ側。2021年のベストチョイスは外壁塗装パートナーズ

結論からいうと、外壁塗装パートナーズがなら安心して利用できるでしょう。ただのIT企業ではなく、代表者が建築士で、会社として建設業許可まで取っている点で、現場の理解度がまったく違うといえます。

参考外壁塗装パートナーズ……ユーザーは無料で利用できる

取材協力

この記事でもアドバイスをもらった外壁塗装のN-TRUSTさんは、当社でいつも外回りの工事をお願いしている優良施工店です。現在塗装を考えている人に自信を持っておすすめします。

株式会社N-TRUST
所在地: 〒592-8335 大阪府堺市西区西区浜寺石津町東2丁11-3
電話: 072-256-4371

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